営業プロ人材育成教育研修と認定試験・日本セールスレップ協会:東京都北区赤羽西4-4-2
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セールスレップ・スキルアップ研修、販路コーディネータスキルアップ研修

セールスレップ・スキルアップ研修

<本講座の特徴>
「どのようにメーカーと契約まで進めていったらいいのか?」
「どのようにセールスレップ活動を始めていけばいいのか?」
「何かセールスレップ活動での気づいていないリスクはないのか?」
初回商談から、実行サポートに至るまでの現場を数多く経験した講師が、実務ノウハウのエッセンスを伝授いたします。
現場ノウハウを凝縮した即効性のある内容です。 
・講義と演習による実践形式 
・セールスレップ活動をする上でのリスクの理解
・メーカー、販売先それぞれへの対応
独立系セールスレップの立場で初回商談の見直し相談から、実行サポートに至るまでの現場を数多く経験した講師が、ケーススタディーやロールプレイを通じて、実践事例を交えたスキルアップ研修として実施します。



セールスレップ・スキルアップ研修概要
現場ノウハウを凝縮した即効性のある内容です。 
1.講義+ロールプレイの実践形式 
2.セールスレップ活動をする上でのリスクの理解
3.メーカー、販売先それぞれへの対応

T.基礎編
1.商談用ツールについて
2.メーカー選択について
3.販路確認について
4.自身のプレゼンテーションツール

U.実践編
1.商談(初回)について
2.販売先への商談と商談後について

V.応用編
1.ネットワーク・人脈のメンテナンスについて
2.展開の応用とリスク管理

W.ロールプレイング編
現場経験を豊富に持つ講師陣がケーススタディーを通じて実務ノウハウ伝授いたします。

・準備:ツール準備、メーカー選択、販路確認、自身のプレゼンテーションツール
・実践:商談、商談後
・応用:人脈のメンテナンス、展開の応用など


<対象>
 将来セールスレップとしての独立を考えている方
 セールスレップとしての活動をお考えの営業コンサルタントの方
 セールスレップの実践における基礎的理解を必要とする方など

2016年度 東京会場 セールスレップスキルアップ研修
内容

セールスレップスキルアップ研修
●初回商談の見直し相談から実行サポートに至るまで、ケーススタディやロールプレイを通じて実践事例を交えた講義。
●経営者評価のロールプレイング
「経営者役」と「セールスレップ・販路コーディネータ役」と「観察者役」に分けて、セールスレップ・販路コーディネータが経営者に対して、評価するためのインタビューを行います。そのやり取りから観察者(受講者)が感想・意見を述べます。

開催日時

2015年7月8日(金) 15:00〜16:30

会場 東京都北区赤羽会館第5集会室
対象者 どなたでも受講できます
定員 20名 
料金

研修料 一般参加者 5,400円  協会資格登録者 3,240円 テキスト代1,080円 (セールスレップ・販路CO協同組合員は研修料無料)

お申込み 受付フォーム



販路コーディネータ・スキルアップ研修

販路コーディネータ・スキルアップ研修は、その活動のスタート支援を図るため、毎年ごとに実施しています。この研修は有資格者だけでなく、新規に販路コーディネータ資格をこれから受験、受講される方、販路コーディネータのことをもっとお知りになりたい方、 など、この研修はどなたでも受講できます。この研修では、初めての販路コーディネータの方も対象に、その実践活動における内容を整理して講義します。

販路コーディネータの仕事と役割の事例、契約などにおける諸注意点、販路コーディネータの必須のツールとして「MM戦略シートの作成」などを取り上げ、販路コーディネータの仕事に取り組むにあたり、関連ツール類の説明など実践的な販路コーディネータのビジネス活動の研修となっています。特に、中小メーカーのコンサルタント活動に有効な具体例も取り上げながらの講義と演習を行います。


主な内容
・独立事業者としての販路コーディネータの役割
・販路コーディネータの活動実務
・MM戦略シートの作成の基本
・販路開拓の実践
・セールスレップと販路コーディネータ の連携基礎
・事例とその課題
・事例研究とトラブル対策
・コンサルタント契約・報酬などについて


販路コーディネータの具体的な活動とセールスレップとの連携・責任
1)製品評価(企業評価)と製品販売戦略策定 @製品の商品力評価 製品の商品力評価は、次の3つに細分化する。
2)ブラッシュアップ
@販路コーディネータは、プロトタイプの商品開発、既存商品のブラッシュアップ、などを市場の視点で一貫的に捉え「マネジメントマーケティング戦略」を策定
Aブラッシュアップのリーダーとして「市場調査」、「商品開発」、「販売」、「販売促進」、「技術支援」に従事し、マーケティング、販売促進、販売チャネル戦略の策定から実行まで
3)販路選択(チャネル選択)、
クライアントの商品によって適した販売チャネルを選択し、販路開拓を早期に効率よく出来る選択
4)契約後、"内部販売会議""製販会議""同行訪問"
など

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